■09/18/2005 London Astoria - "Ascendancy UK tour"
朝6時半にストークからロンドンに到着。
マックに行って、寒い体を暖め、朝食食べて8時ころそのままアストリアへ。
9時過ぎころにもう一人のファンが来て。少年はやいよ!!9時って!!(自分達の事も言えないが…)
そして10時頃にマットのパパも到着!!
12時頃にメンバーが入り、とりあえず友達が来ないし、
隣の子に場所取りお願いして私達は一旦家へ戻ってシャワーを。
ブライアンパパに汚い格好で挨拶して申し訳なかったです…。
7時開場なんだけど、ブライアンパパのご好意でなんと15分前に私達だけ先に入れてもらいました。
私達にはいい場所で見てほしいんだそう…。有難うございます!涙。
そしてそこで紹介してもらったのはパオロのママ。ママまで来てたんですかぁああああああああああ!!!
凄い可愛いママさんで愛らしかったです。パオロ凄いクールなのにパオロママは凄い愛想があって可愛かった!!
DownLoadフェスでピットとか観たけど、貴方達も気をつけてねって気遣われてしまったよ。笑。慣れてます!!
アストリアは案の定サポートはゆるゆる。やはりみんなTrivium観に来たんだなぁと思いました。
Triviumが始まるともうカメラマンがぎっしり。
邪魔だよーとか思いつつ、降ってくるダイバー受け止めるセキュリティも邪魔だし…。
今回はステージが広い分、マイクスタンドが5本かな?
前のほうにコリー、マットとパオロ用のマイクが3本立ってて、
ドラムセットが置いてある段になってる所の左右にマイクが2本置いてありました。
そこでコーラスとかしてましたよ、パオロとコリー。
多分今回のツアーで一番大きいであろう、アストリア。
シングアロングする声はやはり一番大きかった。
「Dying In Your Arms」の前のMCではいつも泣きそうになります。
8月のライブでまだ聞いてない子もいるから、またテロ事件の事について、
「お前らがここいるいるということは、そいつらに負けない、くそでもない!と証明してることだ」
と力強く言ってくれます。
本当UK好きなんだなーと思ってしまう。心配してくれるのは本当嬉しいです。
しかし、何処の地方でも言うのはどうよ?と思った!笑
実際被害にあったのはロンドンだけだしね。あとバーミンガムで小さいのがあったみたいなくらいで。
でも気遣いが嬉しい。
私の地元の相棒は最前苦しさの余り抜けちゃうし、最後にはtomokoまで!!
私はなんとか持ちこたえてました…。苦しくはないけど、脱水症状なりかけ寸前くらいでした。笑。
私は最後の最後まで頑張りました。
パオロが滑って尻餅ついたのにはウケたけど。笑。しかもパオロ超笑顔で可愛いし!!!
床が濡れてたのかな…。マットも凄い笑ってて、新鮮でした。笑。
もうTシャツはずぶ濡れで。私の汗じゃないです。爆。
回りの子の汗とセキュリティがぶっかける水。あとこの日だったかな?
グレッグが投げたボトルも見事逆さまで水がかかった記憶が・・・笑。
最前抜けた相棒達が何処にいるのかわからなくて、とりあえず一旦外へ。
合流して、夕方ブライアンパパから頂いたTシャツに着替えて(笑)tomokoが最終日だったので出待ち。
そして運良くブライアンパパに出会えて、ご好意によってアフターショーパーティにも参加させてもらいました。
ビール飲み放題だよ!お酒好きでしょって言われてしまった…笑。
マットはいなかったんだけど(シャワーあびてツアバス戻ってたみたい)
IDTとパオロとお話。Triviumは2年先のスケジュールまでびっしりらしい。
凄いなぁ〜。頑張っておくれ…新譜楽しみにしてるよ♪
ツアバス、都心だから長い間駐車してちゃダメで急いでたんだけど
マットがツアバスの所にいて、最後にはちゃんと挨拶に来てくれました。
パパにも本当お世話になりました…。
素晴らしいネタどうも有難う。…てかここまでしてもらって本当にいいのだろうか。汗。
本当もう、お礼が言い切れないほど、良くしてもらっちゃってすいませんって気持ちがいっぱいです。
tomokoは最後のショーだからちゃんと会えてよかったなーと思った。
マットのちょっと照れたような「アリガトウゴザイマス、オヤスミナサイ」がなんとも可愛かったです!
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